カレンダー
注)記事内広告はサーバーの広告です
● スケジュール一覧 ●
| 02 | 2026/03 | 04 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 | 31 |
プロフィール
HN:
schazzie
HP:
性別:
女性
職業:
Vocalist
自己紹介:
アメリカ南部の音楽をやっている“SOUTHBAND”のボーカリストです。別ユニット“schazzie club”で、ジャズ&ポップスのライブもやっています。よろしく♪
● 携帯用HOMEPAGE ●
● MAILはこちら ●
Copyright (c) 2007-2012 Schazzie All Rights Reserved.
アメリカ南部の音楽をやっている“SOUTHBAND”のボーカリストです。別ユニット“schazzie club”で、ジャズ&ポップスのライブもやっています。よろしく♪
● MAILはこちら ●
Copyright (c) 2007-2012 Schazzie All Rights Reserved.
最新記事
(02/03)
(01/30)
(01/20)
(01/18)
(01/12)
(01/01)
(01/01)
(12/28)
(12/22)
(12/18)
アーカイブ
ブログ内検索
リンク
最新トラックバック
カウンター
アクセス解析
フリーエリア
Southern American Music Band SOUTHBAND's Blog
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
今日は2/11のオルガンジャズライブのスタジオリハですが、スタジオは新宿二丁目のビッグスビルにあるヤマハのスタジオです。普通のスタジオではオルガンがないのかな?エレピではダメなのかな?とか、この期に及んでもまだよく分かっていない私です。
新宿には小林さんという人気の若手オルガニストがいて、ジャズフェスにも出演しています。あれがオルガンジャズなんだろうというくらいの理解しかないのですが、しかし“アメージング・グレース”とかは、オルガンで歌えるのはいいだろうなぁ…と漠然と思います。
とにかくどんな感じになるのか、今日のリハはとても楽しみです♪
新宿には小林さんという人気の若手オルガニストがいて、ジャズフェスにも出演しています。あれがオルガンジャズなんだろうというくらいの理解しかないのですが、しかし“アメージング・グレース”とかは、オルガンで歌えるのはいいだろうなぁ…と漠然と思います。
とにかくどんな感じになるのか、今日のリハはとても楽しみです♪
PR
ケーブルテレビで「ロード・オブ・ザ・リング」をやっているので、また観てます。原作も6回読んでいるし、映画も何度も観ていて、ストーリーも完璧に分かっているのに泣くのです。なぜでしょう?
この壮大な物語は、全てがそれぞれの自己犠牲の上に成り立っています。それが涙をさそい、感動を呼ぶのです。善の側の登場人物は、誰も自分のやりたい事などやっていない。中つ国という世界の未来を救うために、皆が自分を犠牲にして役割を果たしていくのです。大いなる責任感を持って。
それぞれの自己犠牲というものがなかったら、この物語はここまで特別なものにはならなかったでしょう。皆が辛く苦しい思いをしながら力を尽くし、世界が平和になっていく過程が素晴らしいのです。だから感動するのです。
物語の中のひとつのエピソードである王の恋愛の成就も、それぞれにそれぞれを犠牲にしながら力を尽くしたからこそ美しい。
自分のことはさておき、何かのため、人のために力を尽くすこと、それは苦しいけれども、結果的には大きな喜びを呼ぶことになると信じます。
喜びとは何か…。それはけして自分の喜びではなく、人が喜んでくれることを幸せと思える心を持つことだと思います。お互いがお互いにそう思えたら、きっと平和な世界が来るのではないかと…。
この壮大な物語は、全てがそれぞれの自己犠牲の上に成り立っています。それが涙をさそい、感動を呼ぶのです。善の側の登場人物は、誰も自分のやりたい事などやっていない。中つ国という世界の未来を救うために、皆が自分を犠牲にして役割を果たしていくのです。大いなる責任感を持って。
それぞれの自己犠牲というものがなかったら、この物語はここまで特別なものにはならなかったでしょう。皆が辛く苦しい思いをしながら力を尽くし、世界が平和になっていく過程が素晴らしいのです。だから感動するのです。
物語の中のひとつのエピソードである王の恋愛の成就も、それぞれにそれぞれを犠牲にしながら力を尽くしたからこそ美しい。
自分のことはさておき、何かのため、人のために力を尽くすこと、それは苦しいけれども、結果的には大きな喜びを呼ぶことになると信じます。
喜びとは何か…。それはけして自分の喜びではなく、人が喜んでくれることを幸せと思える心を持つことだと思います。お互いがお互いにそう思えたら、きっと平和な世界が来るのではないかと…。
サムさんとのステージは、ひとつのいい経験になりましたが、そのことに感謝すると同時に、日頃気持ち良く歌わせてくれるバンドのメンバー達に、本当に心から感謝したいと思いました。
打ち合わせや練習も厭わず、一緒にいいものを作り上げようと努力してくれることに、私はどれほど甘えていただろうかと。彼らとは別に、ぽんと違う世界に放り出された時、私はなんと無力なのだろうと思いました。
あるピアニストに、ボーカリストというのはおかしい、シンガーだろうと言われましたが、私の場合は、どんな形態にしろバンドがあって、それで歌も含めた演奏が成り立っているのだと思っています。自分ひとりが前面に立っているわけではない、そのバンドがあってのボーカルで、自分はその中のひとりのボーカリストにすぎないという気持ちを曲げたくはないのです。
ライブでは、ボーカルがフロントに立つためメインのように見えるけれども、私は全てのメンバーがメインであると考えています。楽器がなければ、歌だって歌えないんですから。私が気持ち良く歌えるのは、メンバーが一生懸命やってくれているからです。昨日は、それを身にしみて感じました。
打ち合わせや練習も厭わず、一緒にいいものを作り上げようと努力してくれることに、私はどれほど甘えていただろうかと。彼らとは別に、ぽんと違う世界に放り出された時、私はなんと無力なのだろうと思いました。
あるピアニストに、ボーカリストというのはおかしい、シンガーだろうと言われましたが、私の場合は、どんな形態にしろバンドがあって、それで歌も含めた演奏が成り立っているのだと思っています。自分ひとりが前面に立っているわけではない、そのバンドがあってのボーカルで、自分はその中のひとりのボーカリストにすぎないという気持ちを曲げたくはないのです。
ライブでは、ボーカルがフロントに立つためメインのように見えるけれども、私は全てのメンバーがメインであると考えています。楽器がなければ、歌だって歌えないんですから。私が気持ち良く歌えるのは、メンバーが一生懸命やってくれているからです。昨日は、それを身にしみて感じました。
昨日の新宿・居留地でのライブは、大人の対応を余儀なくされたライブでした。いろんなステージを初めて経験するときは常にそうです。メインのミュージシャンを立てつつ、空気を読みながら…という感じですね。
昨日呼んでくれたサムさんは素晴らしいミュージシャンで、すごい貫禄と迫力があります。そのライブに呼んでもらったことには大いに感謝です。
しかし、3ステージ中、最初の1ステージをぽんと与えられたのにはびっくり!体型からしても、文字通り太っ腹!譜面は用意して行ったのですが、打ち合わせも何もなく、ぶっつけ本番。ギターのサムさんがたまに入ってくれるものの、演奏はほとんどベースのみ。ベースだけで“プラウドメアリー”をやるって、拷問に近いです。(泣
他にも何曲かやりましたが、最後にベースだけでも決められる曲を考えなければと思い、“アメージング・グレース”をやって(ジャズの曲は論外だから)、なんとか終えました。
カントリーのステージのやり方と、ジャズのやり方が全然違うのも驚きでしたが、ベースだけでというのは本当にキツかったし、これは一体どういうステージなんだ?と…。しかし、だからこそ日頃の練習がものを言うわけで、ベースの音をガイドラインに、自分の中ではアカペラで歌っているつもりで、音をとることに集中したのでした。
とにかくサムさんのライブなのだから、自分は道化になっても、サムさんのステージを盛り上げなくてはならないという思いだけで、自分にとっては困難な状況でも、なんとか頑張ったつもりです。
サムさんのステージも全部終了した後、最後にお客様が、自分がギターを弾くから、もう一度CCRの“雨を見たかい”をやって欲しいとリクエストしてくれた時は、本当に有り難かったです。
カントリーのステージとジャズのステージでは、根本的な違いがあって、双方相容れない理論があるようで、私の中にそれが葛藤となって残りましたが、基本的には音楽は皆一緒だと思うから、いろんな場面でいろんな事を勉強し、いろんな感覚を身に付ける事は、けしてマイナスではないと思います。
ライブが終わってから、サムさんが「俺の試験には合格したよ。また一緒にやろう!」と言ってくれましたが、一体何の試験なのやら…?(汗
昨日呼んでくれたサムさんは素晴らしいミュージシャンで、すごい貫禄と迫力があります。そのライブに呼んでもらったことには大いに感謝です。
しかし、3ステージ中、最初の1ステージをぽんと与えられたのにはびっくり!体型からしても、文字通り太っ腹!譜面は用意して行ったのですが、打ち合わせも何もなく、ぶっつけ本番。ギターのサムさんがたまに入ってくれるものの、演奏はほとんどベースのみ。ベースだけで“プラウドメアリー”をやるって、拷問に近いです。(泣
他にも何曲かやりましたが、最後にベースだけでも決められる曲を考えなければと思い、“アメージング・グレース”をやって(ジャズの曲は論外だから)、なんとか終えました。
カントリーのステージのやり方と、ジャズのやり方が全然違うのも驚きでしたが、ベースだけでというのは本当にキツかったし、これは一体どういうステージなんだ?と…。しかし、だからこそ日頃の練習がものを言うわけで、ベースの音をガイドラインに、自分の中ではアカペラで歌っているつもりで、音をとることに集中したのでした。
とにかくサムさんのライブなのだから、自分は道化になっても、サムさんのステージを盛り上げなくてはならないという思いだけで、自分にとっては困難な状況でも、なんとか頑張ったつもりです。
サムさんのステージも全部終了した後、最後にお客様が、自分がギターを弾くから、もう一度CCRの“雨を見たかい”をやって欲しいとリクエストしてくれた時は、本当に有り難かったです。
カントリーのステージとジャズのステージでは、根本的な違いがあって、双方相容れない理論があるようで、私の中にそれが葛藤となって残りましたが、基本的には音楽は皆一緒だと思うから、いろんな場面でいろんな事を勉強し、いろんな感覚を身に付ける事は、けしてマイナスではないと思います。
ライブが終わってから、サムさんが「俺の試験には合格したよ。また一緒にやろう!」と言ってくれましたが、一体何の試験なのやら…?(汗
今日は新宿・居留地でのライブです。カウボーイハットをかぶってやるライブと言えば、ジャズフェスを一度ご覧になっている方は、どんな雰囲気か分かると思いますが、私の大好きなジャンルの音楽なので、すごく楽しみです。
今日のメインのサム石原(ギター&ボーカル)さんは、私は先日初めてお会いしたのでしたが、クマさんに聞いてみたら、知る人ぞ知るのミュージシャンだそうで、「サムさんはいいよ!」とのこと。ますます楽しみです♪何より、呼んでくれたことに感謝です。
サムさんの顔を潰さないためにも、楽しいライブをしたいと思います。今日も全力で頑張ります!
今日のメインのサム石原(ギター&ボーカル)さんは、私は先日初めてお会いしたのでしたが、クマさんに聞いてみたら、知る人ぞ知るのミュージシャンだそうで、「サムさんはいいよ!」とのこと。ますます楽しみです♪何より、呼んでくれたことに感謝です。
サムさんの顔を潰さないためにも、楽しいライブをしたいと思います。今日も全力で頑張ります!
★アメリカ南部系ミュージックのライブにゲスト出演します!ジャズではないバンドからのオファーは初めてで、嬉しいから告知しちゃいます♪
【サム石原ライブ】
●日時:2/7(土)20時~
●料金:1500円(ドリンク・フード別)
●場所:居留地
新宿区新宿3-11-13-1F
03-3354-7444
●出演:
・サム石原(Guitar,Vocal)
・…(Bass)
・SCHAZZIE(Guest Vocal)
★アメリカ南部系音楽をやります。カントリーやサザンロックが好きな方、ぜひ遊びに来て下さい♪
※ベースの方のお名前分からなくてすみません!
【サム石原ライブ】
●日時:2/7(土)20時~
●料金:1500円(ドリンク・フード別)
●場所:居留地
新宿区新宿3-11-13-1F
03-3354-7444
●出演:
・サム石原(Guitar,Vocal)
・…(Bass)
・SCHAZZIE(Guest Vocal)
★アメリカ南部系音楽をやります。カントリーやサザンロックが好きな方、ぜひ遊びに来て下さい♪
※ベースの方のお名前分からなくてすみません!
昨日は、歌練習のあとに新宿三丁目の居留地(テキサス風、食べ物はメキシコ料理)というバーに行きました。マスターのレッドさんが、クマさんの店で旧知なので、一度伺いますと約束していたのです。
そこで、たまたまサムさんというカントリー系のミュージシャンに会い、ギターで一緒に歌ったりしていたところ、急遽2/7(土)居留地でのサムさんのライブで歌うことになりました。
ジャズのゲストの話はこれまでにも沢山あったけれど、南部系音楽のバンドからのオファーは初めてなので、これまた嬉しい話です。カントリーはともかくとして、まず南部系の音楽をやっている人が少ないし、ジーンズにカウボーイハットというスタイルができるのも嬉しい。サムさんももちろんカウボーイハットです。
ちなみにサムさんは、髭を生やした体格のいいウィリー・ネルソンか、ZZトップかという感じで、いい味持ってる人です。一緒にやっているベースの人も、CCR大好きな気楽な人だし、楽しくやれそうで、すごく楽しみだなぁ~。なんと言っても、南部の話ができるだけでも楽しい!
今まで、トラッドジャズの知り合いはいても、サザンロックとかをやっている知り合いはいなくて、寂しい限りでしたが、サムさん達と知り合えて、やっと同じテイストの人達に巡り会えた感じです。また新しい世界が広がって、嬉しい限りですね。
しかし何といっても、その場で即決という話の早さが魅力。今度一緒にやりましょうと言いながら、延々と話が決まらないという事が多い中で、いいなあ、このスピードは! ホントに楽しみです♪
そこで、たまたまサムさんというカントリー系のミュージシャンに会い、ギターで一緒に歌ったりしていたところ、急遽2/7(土)居留地でのサムさんのライブで歌うことになりました。
ジャズのゲストの話はこれまでにも沢山あったけれど、南部系音楽のバンドからのオファーは初めてなので、これまた嬉しい話です。カントリーはともかくとして、まず南部系の音楽をやっている人が少ないし、ジーンズにカウボーイハットというスタイルができるのも嬉しい。サムさんももちろんカウボーイハットです。
ちなみにサムさんは、髭を生やした体格のいいウィリー・ネルソンか、ZZトップかという感じで、いい味持ってる人です。一緒にやっているベースの人も、CCR大好きな気楽な人だし、楽しくやれそうで、すごく楽しみだなぁ~。なんと言っても、南部の話ができるだけでも楽しい!
今まで、トラッドジャズの知り合いはいても、サザンロックとかをやっている知り合いはいなくて、寂しい限りでしたが、サムさん達と知り合えて、やっと同じテイストの人達に巡り会えた感じです。また新しい世界が広がって、嬉しい限りですね。
しかし何といっても、その場で即決という話の早さが魅力。今度一緒にやりましょうと言いながら、延々と話が決まらないという事が多い中で、いいなあ、このスピードは! ホントに楽しみです♪
来週の水曜日は、オルガニストの知人からのオファーで、オルガンジャズのライブにゲストボーカルで出演するのですが、なにしろオルガンで歌うのは初めてなので、どんなものかなぁ…と思っていたら、事前にちゃんとスタジオリハがあるらしいので、安心しました。
これから一週間は、その練習をしなければならないから、やっぱり明日の西荻窪のセッションはロックで行きたいな~♪
これから一週間は、その練習をしなければならないから、やっぱり明日の西荻窪のセッションはロックで行きたいな~♪
明日、西荻窪でセッションがあるので、歌練習に来ました。先に図書館に本を返却に行ってから歩いて来たので、すっかり暑くなってしまい、現在冷房中。( ̄▽ ̄;)
明日はサックスのエリちゃんと一緒なので、ジョージアをやろうと言っていますが、ロックの人もいるらしいので、せっかくだからロックの曲をやろうかな♪
明日はサックスのエリちゃんと一緒なので、ジョージアをやろうと言っていますが、ロックの人もいるらしいので、せっかくだからロックの曲をやろうかな♪
★知り合いのオルガニスト、稲葉ヒロハルさんと優季さんのライブに、ゲスト出演します!ハモンドオルガンでゴスペルを歌います。よかったら来てくださいね~♪
【稲葉ヒロハル Trio with 優季】
●日時:2月11日(水)
開場午後7時
1st 午後8時/2nd 午後9時30分
●場所:ORGAN JAZZ 倶楽部
中野区沼袋1-34-4 B1F Tel:03-3388-2040
http://www.organjazzclub.org/
●料金:2,200円(ドリンク・フード別)
●出演:
稲葉ヒロハル(Org)
柴内貴彦(g)
田中嘉明(dr)
優季 (Guest Org)
SCHAZZIE(Guest Vo)
【稲葉ヒロハル Trio with 優季】
●日時:2月11日(水)
開場午後7時
1st 午後8時/2nd 午後9時30分
●場所:ORGAN JAZZ 倶楽部
中野区沼袋1-34-4 B1F Tel:03-3388-2040
http://www.organjazzclub.org/
●料金:2,200円(ドリンク・フード別)
●出演:
稲葉ヒロハル(Org)
柴内貴彦(g)
田中嘉明(dr)
優季 (Guest Org)
SCHAZZIE(Guest Vo)