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アメリカ南部の音楽をやっている“SOUTHBAND”のボーカリストです。別ユニット“schazzie club”で、ジャズ&ポップスのライブもやっています。よろしく♪

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Southern American Music Band SOUTHBAND's Blog
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副鼻腔炎、相当重症です。副鼻腔炎だから鼻だけと思うでしょうが、これは頭蓋骨の炎症なんですね。だから頭も痛い、歯も痛い、肩こりも半端じゃない。

さらに、炎症が起きてる部分で白血球が菌と闘った結果、多量の痰が下におりて来るので、胸も痛い。喘息のようにゼイゼイします。

とはいえ、今回は特別ひどい症状のようで、横になると呼吸が苦しくなり、寝てもいられない。肺炎かしら、結核かしらと思うほどです。

あれだけ風邪引かないよう気をつけていたのに、一体どうして…?と思っても仕方がない。原因究明したところで治るわけじゃない。

水晶と翡翠の大日如来のブレスレットも壊れたし、父も夢に現れて注意を促していたことから考えて、実際に肺炎になって死んだっておかしくはない状況だから、これで済んで幸いと思わなければ。済むかどうかは分からないけど…。

一番辛いのは、代わりのきかない仕事だから、それまでに間に合うのかどうか、気持ちが焦って来ること。焦っても仕方がないのだけれど、残り時間に反比例して悪化していくようで、絶望の暗い影に呑み込まれそうになる。

代わりのきかない仕事というのは、頼れるのは自分しかないということ。私の体は誰も治せない。痛みや苦しみを誰かが代わってくれるわけじゃない。自分自身が治すしかない。そして上手いとか下手とかではなく、私の歌は誰にも歌えない。私にしか歌えない。

だから、気持ちで負けないよう、頑張って、頑張って、とことん頑張るしかないんだよね。もしダメだったら…と考えてはいけない。何がなんでも治すと思わなければ、絶対無理。

病院には、そのあと自分の体はどうなってもいいから、今出せる最強の薬を出して下さいとお願いしました。それでもまだ勝てない。

あとは気合いだけ。気持ちで悪い気を追い払うしかない。それは自分が一番よく分かっている。自分の体を治すのは自分の気持ちなのだから。本来人間にはそういう力があるのだから。

必ず治す。
絶対に大丈夫。
そう思って頑張ろう!
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風邪引いたと思ったら、連休中に副鼻腔炎悪化という道を辿り、今日やっと病院に行って来ました。

先生に診てもらっても良くなるわけじゃないけれど、とにかく薬が入手できれば…という感じです。ああ、ヤバい!早く治さなきゃ!

というわけで、ようやく薬を貰って家に帰って来たら、キーボードのshowtaroさんから、2/11の居留地ライブのDVDが届いていました。

早速観てみたところ、和気あいあいとした雰囲気で、なかなか良いじゃないですか。ギターのナマさん、やっぱりいい味出してますね!DVDを観ながらニヤニヤしちゃいました。

大きなステージとは違った、小さな店なりの和やかなライブになったと思います。細かいことはさておき(爆)、かなり笑える楽しいDVDですよ。

これを踏まえて、反省するべきところはきちんと反省して、4/3のライブに繋げたいと思います。

ともあれ、副鼻腔炎を早く治さなきゃ!です。神様お願い!
昔々、カリビアン・ハイというレゲエバンドのパーカッションにはまって、足繁くライブハウス通いをしていた時期がありました。

そのパーカッショニストが帆足さん(ホアチョ)といい、そりゃもう素敵なリズムを奏でてくれていたんです。

当時は懇意にしていただいたんですが、数年前に、ピットインに出演されると聞いて久しぶりに聴きに行ったところ、お互いに全然分からなかった。汗

などというエピソードもありますが、いまだに世界一のパーカッションだと思っているのは変わらず。自分でもパーカッションをやる身になって、もっとちゃんと聴いておけば良かったと思う今日この頃です。

で、4/17の《ジャズとブルースとニューオーリンズ》でご一緒させていただく予定のカワイシノブさんが、ホアチョとバンドを組んでいると知り、カワイシノブさんとは面識がないものの、こんなところでホアチョが出てくるとは!とびっくりした次第。

バンドって、全然知らない人でも、どこかで繋がっていたりするんですよね。SOUTHBANDのハーモニカのチャーリーさんと、BBQのベースのマサヤ君が昔同じバンドにいたとか…。

全くの偶然なのに、こういう事って結構あるから、音楽ってアメージングですよね。
上記タイトルで行われる、ニューオーリンズから来日するドラマーのライブに出演します。…のお知らせ。

SOUTHBANDとはまた違った南部の雰囲気を味わっていただければ…と思います。

●日時:4/17(土)
18:30 open 3stages
1)19:15
2)20:45
3)22:15

●場所:jazz spot J
新宿区新宿5-1-1
ロイヤルマンションB1
03-3354-0335
http://www.jazzspot-j.com/

●料金:¥2,500

●メンバー:
・Mayumi Shara(Drums)
from New Orleans
・神山庄太郎(Guitar&Vocal)
・吉森 信(Piano)
・カワイシノブ(Bass)
・SCHAZZIE(Guest Vocal)

本場ニューオーリンズのリズムを、是非聴きに来て下さいね!
昨日は寝不足をおして歌練習に行きましたが、そのあと知り合いを中心に営業すること3件。金曜日だから頑張りました。

最終的には、Dawnで女性3人にお会いしたあと、最後にお話したK子さんと夜明けの吉野家で〆。夕食にどん底のピザを半分食べていたものの、練習&喋りでお腹が空いて、夜明けにも関わらず牛丼完食。文字通り、全て肉になりました。汗

そして今日起きたら、鼻と喉の境目辺りが痛い。吉野家の時点でちょっと違和感があったものの、疲れと気のせいかと思って、念入りにうがいなどしてみたけれど、痛みは増すばかり。点鼻薬をさしたら死ぬほど痛かったし、かなりの炎症がある模様。

風邪かな!?

ライブまで2週間だし、3連休で病院も開いてないというのに、風邪はまずいっ!

折しもニューオーリンズからは4/17のライブの件で具体的な連絡が入って来るし、その準備も始めなくてはなりません。

というわけで、この3連休は、薬漬けで完全休養にします。幸いに熱はないのでインフルエンザではなさそうだし、今の状態より症状が悪化しなければ大丈夫だから。

大日如来のブレスレットが壊れるほどの災厄って、これかな?父も夢に出てきて注意を促していたことだし、ブレスレットが守ってくれなかったら、もっと酷くなっていたかも?

お彼岸なので、お参りしときましょう。
4月に、ニューオーリンズの友人のドラマーが来日します。当初、昨年の10月の予定でしたが、都合で今年の4月になりました。

というわけで、4/17(土)に新宿のジャズクラブ“J”で共演することになりました。ずっと彼女と共演できたらいいなと思っていて、その夢がようやく叶うのです!

去年もそのつもりで準備をしたのでしたが、いろいろと書類の都合などで実現できず、本当にがっかりしました。

しかしそのおかげで、SOUTHBANDにハーモニカのチャーリーさんが入ってくれることになり、より南部らしさが出て、それはそれでバンドとしても大きな転機となり、今思えば良かったのだと思います。

その時に、不運をはね返すべく一生懸命練習した曲が、今では定番にもなっていますから、それもまた得るところが大きかったと思います。

今回は流れることはないと思うし、彼女がリーダーシップをとるライブで、私はゲストですから、それも気が楽。雑事に追われることなく、練習に専念できます。

彼女もジャズだけでなく、南部の曲をやると言っているので、4/3のライブが成功すれば、そのままのテンションで持って行けるだろうし、本当に楽しみです。

けして諦めないこと!また改めて実感しました。頑張っていれば、いつか必ず夢は実現しますね。
昨日はゲスト仕事後、寝不足だし、早めに帰って寝るつもりが、たまたま元どん底従業員T君に会ったので、結局朝まで…。

朝までは辛いね~。ていうか、翌日1日無駄になってしまうのがなんとももったいない。だからお酒をやめました…というのは、作家のピート・ハミル。

私もやめたい。そもそもお酒なんか全然飲みたくはないんだもの。ただ、まっすぐ家に帰ってたら営業にならないから。これはこれで結構辛い。

新宿の、夜明け~に歌う子守歌…♪



昨日は4月ライブのスタジオリハでした。最初はドラムとパーカッションだけでやるつもりだったのですが、ベースの小林君も参加してくれて、かなり有意義な練習になったと思います。小林君、遠いところお疲れ様でした。ありがとう!

その後、たつろー君は仕事、小林君も用事があると言うので、私もありがとうで一息ついてから、営業に回りました。練習後→飲み会という図式は崩れて来ましたね、SOUTHBANDでは。ギターの柴内さんはもともと飲めないし。笑

しかし、この不景気の世の中ですから、営業に回ってもなかなか思うようには行かず、集客の面では今いち苦しい状態ですねぇ。自分はともかく、みんなにはちゃんとギャラを払ってあげたいし、頭を抱える日々です。

なんだか疲れ果てて帰ろうと思った矢先、お守りのブレスレットが壊れました。かなり前に横浜で買った水晶と翡翠のブレスレット。私の守り神である大日如来がついているので、なんとなくですが身につけてました。

石に詳しいお客様から、翡翠は命に関わるようなことから守ってくれるから、身につけていたほうがいい。割れたり壊れたりした時は気をつけなさい…と言われたこともあり、外に出る時は必ず身につけてました。

それが壊れたんですよ。本心から信じて身につけていたわけでもないのだけど、何か災厄がふりかかるのではないかと、頭が真っ白になって、かなり動揺し、思わずすぐ近くにあるたつろー君の仕事場に駆け込み、お水を一杯飲ませてもらいました。

冷静になれば、命に関わるようなことがあったかもしれないけれど、それから守ってくれたのだと思えばいいことなんですが、これから災厄がふりかかるのではないかと恐怖に襲われてパニックに陥ってしまった。

紐で繋げてあるだけのものだから、いつか必ず壊れるものなのに、いざ壊れたら慌ててしまったんですね。気分的にも疲れ果てていたので、尚更だったかもしれません。

本心から信じてはいないと言いながらも、長く持っていると、無意識にでも頼るようになるのでしょう。自分でもびっくりするほど動揺しちゃいました。

形あるものはいつか必ず壊れる。形あるものに頼ってはいけない。こんなものはもう持たないほうがいいと思いました。とりあえず、大日如来が守ってくれたのかなと思い、密かに感謝をしておくことにします。



スタジオリハ終わって一杯。
至福の時ですね。
お疲れ様でした~!
チアーズ!



明日は4月のライブのスタジオリハですが、その前にテンションを上げておこうと思って、しまい込んであったVAN HALENのビデオを発掘して観てました。

1989年2月、東京ドームですよ。ちょうど私が観に行った時のライブをテレビで放映した時の録画。昔はこういうのをテレビでやってくれてたんですから、良かったなぁ…。

ざっと20年も前のビデオですが、全然古くない。もちろん、ビデオの画質とかはひどいですが、VAN HALEN自体は全く色褪せてない。すごいですね~!

この時は、ボーカルがすでにDave Lee RothではなくSammy Hagarだったんですが、VAN HALENの中にいるSammyはカッコいい。当然ながらEdy Van Halenのギターも痺れます!ドラムもベースも全員カッコいい!

しかし、テクニシャンのSammy Hagarでさえ、You Really Got Meは難しいんだなと思いましたよ。Sammyなりに歌いこなしているけど、やっぱりDaveのようにはいかない。とんでもない曲を選んでしまったかも…。汗

ともあれ、VAN HALENに触発されて、気持ちがだんだん熱くなって来ました。これはもう全力でやるしかない。4/3(土)Southern Night Fever、六本木で燃え尽きましょう!



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