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プロフィール
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schazzie
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性別:
女性
職業:
Vocalist
自己紹介:
アメリカ南部の音楽をやっている“SOUTHBAND”のボーカリストです。別ユニット“schazzie club”で、ジャズ&ポップスのライブもやっています。よろしく♪
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Copyright (c) 2007-2012 Schazzie All Rights Reserved.
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Southern American Music Band SOUTHBAND's Blog
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ミクシィにコミュニティを作りました。ミクシィにはリア友が結構いるので、ライブ情報など、いろいろお知らせしたいと思い…。
ミクシィをやっている方は、「SCHAZZIE CLUB」で検索して下さい。是非参加して下さいませ~♪お待ちしております。m(_ _)m
ミクシィをやっている方は、「SCHAZZIE CLUB」で検索して下さい。是非参加して下さいませ~♪お待ちしております。m(_ _)m
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C.C.R.=Creedence Clearwater Revival
昨年のジャズフェスでも、C.C.R.の“Proud Mary”をやりましたが、今年は3曲やる予定です。
Proud Mary
Bad Moon Rising
Green River
です。上の2曲は大丈夫だと思うんですが、“Green River”は、ちょっと曲者。あの泥臭さがなかなか出ません。ルイジアナのスワンプを思い浮かべながら、イメージ・トレーニングもしているのですが、ふぅ~!
まだ時間はあるので、なんとかあの泥臭い雰囲気が出せるよう、頑張ります!
昨年のジャズフェスでも、C.C.R.の“Proud Mary”をやりましたが、今年は3曲やる予定です。
Proud Mary
Bad Moon Rising
Green River
です。上の2曲は大丈夫だと思うんですが、“Green River”は、ちょっと曲者。あの泥臭さがなかなか出ません。ルイジアナのスワンプを思い浮かべながら、イメージ・トレーニングもしているのですが、ふぅ~!
まだ時間はあるので、なんとかあの泥臭い雰囲気が出せるよう、頑張ります!
私の担当の楽器です。バンドで南部の音楽をやる時に、何曲かはこれを入れます。名前の通り、もともと洗濯板です。
アメリカ南部ではポピュラーですが、日本ではジャグバンドか一部のトラッドジャズバンドでしか使われておらず、扱っている楽器店も少ないです。
他にタンバリンもやります。もちろんマイタンバリン。簡単そうに見えるタンバリンですが、何でもいいというわけじゃありません。
今持っているのは結構気に入ってますが、それを手にするまでは、すごく重たいタンバリンを使っていて、手は痛いし、脚は青あざだらけ。
ここで、ふと気付きましたが、私ってボーカルじゃなくてパーカッション?でも、歌いながらリズム楽器をやるのって、結構大変なんです。(^_^;
アメリカ南部ではポピュラーですが、日本ではジャグバンドか一部のトラッドジャズバンドでしか使われておらず、扱っている楽器店も少ないです。
他にタンバリンもやります。もちろんマイタンバリン。簡単そうに見えるタンバリンですが、何でもいいというわけじゃありません。
今持っているのは結構気に入ってますが、それを手にするまでは、すごく重たいタンバリンを使っていて、手は痛いし、脚は青あざだらけ。
ここで、ふと気付きましたが、私ってボーカルじゃなくてパーカッション?でも、歌いながらリズム楽器をやるのって、結構大変なんです。(^_^;
「Summertime」は、皆さんよくご存知だと思いますが、いろんな人が歌っている中で、私はサム・クックのバージョンが大好きで、それをカバーして歌っています。
サム・クックは2バージョン歌っているのですが、私はこれまで、片方のスローなバージョンしかやっていませんでした。
バンドで出演する11月のジャズフェスでは、もう片方のアップテンポのアルタネイト・バージョンも併せてやる予定でいます。
しかし、これがなかなか難しくて、苦戦しています。歌うというより、体に丸ごと染み込ませないと自然に歌えない感じ。
足の怪我もあって、思うように練習できないのですが、初顔合わせの時までに、何とか形にしたいものです。
サム・クックは2バージョン歌っているのですが、私はこれまで、片方のスローなバージョンしかやっていませんでした。
バンドで出演する11月のジャズフェスでは、もう片方のアップテンポのアルタネイト・バージョンも併せてやる予定でいます。
しかし、これがなかなか難しくて、苦戦しています。歌うというより、体に丸ごと染み込ませないと自然に歌えない感じ。
足の怪我もあって、思うように練習できないのですが、初顔合わせの時までに、何とか形にしたいものです。
ベース&バイオリン(ドラムもOK!)のTさん、ギターのNさんと3人でユニット組みましょうか…という話が持ち上がりました。
Tさんは基本ベースですが、曲によってバイオリンが入ることで、何か新しい音ができそうです。
私の足の怪我もあるし、すぐに動くことはないですが、実現するといいなと思ってます!
Tさんは基本ベースですが、曲によってバイオリンが入ることで、何か新しい音ができそうです。
私の足の怪我もあるし、すぐに動くことはないですが、実現するといいなと思ってます!
今週初めに足を怪我しました。
病院に行ったら、靭帯損傷とのことでギプスで固められてしまい、動いてはいけないと・・・。おかげで歌練習にも行けないし、しばらく何もできない状態です。
7/1のバンド初顔合わせは、何としても行くつもりですが。
病院に行ったら、靭帯損傷とのことでギプスで固められてしまい、動いてはいけないと・・・。おかげで歌練習にも行けないし、しばらく何もできない状態です。
7/1のバンド初顔合わせは、何としても行くつもりですが。
●7月1日(日)13:00--16:00
代々木・スタジオノア
今年の新宿トラッド・ジャズ・フェスティバル出演バンドの初顔合わせです。
代々木・スタジオノア
今年の新宿トラッド・ジャズ・フェスティバル出演バンドの初顔合わせです。
<バンド─アメリカ南部音楽>
●schazzie:シャジー(Vocal)
●藤谷典史:Norifumi Fujitani(Guitar)
●田中晃二:Akiji Tanaka(Piano)
●糸井邦幸:Kuniyuki Itoi(Bass)
●松尾全治:Masaharu Matsuo(Drums)
●佐々木かんぺい:Kanpei Sasaki(Perc)
<トリオ─JAZZ&POPS>
●schazzie:シャジー(Vocal)
●藤谷典史:Norifumi Fujitani(Guitar)
●田中晃二:Akiji Tanaka(Piano)
●schazzie:シャジー(Vocal)
●藤谷典史:Norifumi Fujitani(Guitar)
●田中晃二:Akiji Tanaka(Piano)
●糸井邦幸:Kuniyuki Itoi(Bass)
●松尾全治:Masaharu Matsuo(Drums)
●佐々木かんぺい:Kanpei Sasaki(Perc)
<トリオ─JAZZ&POPS>
●schazzie:シャジー(Vocal)
●藤谷典史:Norifumi Fujitani(Guitar)
●田中晃二:Akiji Tanaka(Piano)
6月10日の第2回カクテルライブはお昼過ぎまで嵐で、まさに呪われていると思いながら、必死でボックスに行って声出しし、そこですでに疲れ果てていたんですが、逃げるわけには行かない。一度帰宅してお風呂に入り、さて嵐の中、衣裳はどうしようかと考えていたら、嘘のように晴れて来ました。まさに願いが天に通じたという思いでした。
おかげさまで、本番は立ち見も出るくらいの盛況で、やる方としては「良かった!」という言葉をそのまま鵜呑みにはできませんが、終わってからのお客様の表情を見ると、難しい顔をした人は一人もおらず、皆さん楽しんで頂けたかなという感じでした。
自分としても、これといった失敗もなく全力で歌えたと思うし、メンバーともうまくいったと思うので、前回よりはだいぶ良かったと思います。胃が痛くなるほど辛い思いをしたのも、これで帳消し。今回は歌の練習よりも、精神的に強くなることを重視したのも良かったのかもしれません。
こういう店でのライブは、ボーカルはホステス役です。他のメンバーが休んでいても、ずっと休まずにお客様のところを回って相手をしていたので、帰りにはとうとう履いていたサンダルが壊れてしまいました。過酷な肉体労働です。
それでもまたやってしまうんだろうな。というか、すでに予定している秋のジャズフェスでは、もっと暴れます!
●Bar W
渋谷区代々木 1-45-6-B1
03-3375-6061
http://barw.at.webry.info/
おかげさまで、本番は立ち見も出るくらいの盛況で、やる方としては「良かった!」という言葉をそのまま鵜呑みにはできませんが、終わってからのお客様の表情を見ると、難しい顔をした人は一人もおらず、皆さん楽しんで頂けたかなという感じでした。
自分としても、これといった失敗もなく全力で歌えたと思うし、メンバーともうまくいったと思うので、前回よりはだいぶ良かったと思います。胃が痛くなるほど辛い思いをしたのも、これで帳消し。今回は歌の練習よりも、精神的に強くなることを重視したのも良かったのかもしれません。
こういう店でのライブは、ボーカルはホステス役です。他のメンバーが休んでいても、ずっと休まずにお客様のところを回って相手をしていたので、帰りにはとうとう履いていたサンダルが壊れてしまいました。過酷な肉体労働です。
それでもまたやってしまうんだろうな。というか、すでに予定している秋のジャズフェスでは、もっと暴れます!
●Bar W
渋谷区代々木 1-45-6-B1
03-3375-6061
http://barw.at.webry.info/